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martedì, settembre 05, 2006

貧乏性

だなぁと思う瞬間。
文書を作成してて、下位の項番を振るときのインデントが勿体無くて入れられない。
上下をきっちり揃えるためにはあと一個、字下げしなきゃいけないのはわかってるんだけど、一字分くらい飛び出ててもいいかなーという迷いで手が止まる。だって、項番が下がるたびにどんどん字下げしていったらどんどん幅が狭くなって、縦に長い文書になるわけじゃない。たくさんスクロールしなくちゃいけないし、印刷したら紙もたくさん必要になるし。
それでも結局字下げするから、迷うだけ時間の無駄なんだけど、だめなんだよね。

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