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martedì, maggio 17, 2005

金太郎を探せ

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「どこを切っても同じ」が代名詞の金太郎飴なのに、同じ顔がひとつもない。すっごい細いまつげもあるのに。
長く切られた金太郎飴は、立てると轆轤首みたいでちょっと気持ち悪いです。

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三時頃には戻ります

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なんかかわいい。
こういうメッセージってわかる人にはなんでもないことなんだろうけど、わからない人にはただおもしろい。好き。

今日のランチは今年初冷し中華。
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冷麺(醤油タレ)670円@ちりめん亭
お店冷えすぎ。冷えたお店で冷たいもの食べたくなくて、毎年冷し中華も甘味処のかき氷も食べ損ねるのだけど、やっぱり『冷えたお部屋でラーメン』派なのよね。あー。あー。あー。ラーメンたべたい。

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mercoledì, maggio 11, 2005

女性専用車両

5/9から東急某線でも女性専用車両がはじまったので乗ってみたんだけど、混むのねぇ。

駅に電車が着いた時点ですでに満員なので、ドアが開くとフチのところまでいっぱいいっぱいに女の人が溢れるのね。で、そこに乗り込むわけだから、…すみません…とか呟きながらつまさきを人と人の間に割り込ませるわけよ。どかない。ちょっとだけ声を大きくしてみてもう一度トライするけど、やっぱりどかない。さすが女性専用車両。で、しょうがないから後ろを向いておしりから強引につっこむ。確かにどんな格好で乗り込んでもまぁいいや的安心感はあるわね。
もともと、女性専用車両じゃない車両でも、ドアのところに女性が陣取ってる場合譲って中に入れてくれないことが多いと思うのよね。男の人でもよくあるけど。で、女性専用車両だとどっちかなーと想像してたのです。女同士助け合いの精神で乗りたい人がいたら奥に詰めて乗せてくれるのか(逃げ込んだ人に救いの手を差し伸べるみたいに。)、ドアを陣取る自己チュウ女の集団と化すのか。
ま、乗り込む位置と面子によりけりなんでしょうけれどね。時間が同じなら面子も決まってくるしなー。楽しみ楽しみ。むふふ。

女性専用車両になって良かったこと・・・もともと最後尾利用者だったのだけど、最後尾が女性専用になったことで降車駅で競合する人が減ってダッシュしやすくなった。

↑全然関係ない…。

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lunedì, maggio 09, 2005

絵本を購入

G.W.最後の日。卒業12年目にして初めて行われた高校の同窓会に一緒に行こうと誘ったら「いま子供産んでるからだめ」という返事をよこした悪友の子供を見に某公務員住宅へ。
出産祝いとして何か買ってあげるべきか迷ったのだけど、二匹目だし、必要なものは一通りそろっていると思われたため一匹目に的を絞って絵本を購入。

みいたんとねぼすけくまさん
パパとママのたからもの

ちなみに一匹目は今度の7月で4歳になるおとめ。『みいたん~』は帯に「2歳~入学前」と書かれているのを頼りに選んだのだけど、しかけ絵本でかわいいの。カッティングされたページをめくると背景が同じまま場面が変わるのはもちろんのこと、最初の場面のページには桜の花びらがプリントされた透明のフィルムが綴じこまれていて、これが素敵。おとめは夢中になって、最後までめくっては『もういっかいっ!』を繰り返していました。よかったよかった。

予想はしてたんだけど『パパとママの~』は早かったみたい。絵はほんわかとあたたかで素敵な絵本なのだけど、おとめの年頃には地味でお話も長くて最後までがまんできないようでした。内容もちょっと難しいとは思うんだよね。おとめと同い年のおいっこにあげたい絵本でもあったので、「ふむふむ。来年にするかぁ~」などと考えながら観察をしたりして。
でも、『パパとママのたからもの』は弟や妹が生まれて愛情が持っていかれちゃったんじゃないかと心配しているちびたちに読んであげたい本だと思う。今わからなくても、ちゃんとわかる歳になったときに読める場所に置いておいてあげたい。

しっかし公務員ていいなぁ。いろんな意味で。

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venerdì, maggio 06, 2005

accaの簪

どうやらちょっと前からはやってるらしいaccaの簪をついにget。
大小いろんなスワロフスキーがたくさんついてて、すっごくきれい。アンティークっぽい色合いの地金とガラスの組み合わせって、なんでこんなに乙女心をくすぐるのかしらね。くすぐられない人もいるのだろうか。

accaではその場でアレンジを教えてくれて、簡単なセットアップもサービスでやってくれるとのこと。結婚式続きで美容院代が高くつくのが憂鬱だったんだけど、『あ、アレンジやってくれるのー、そうー、タダでー?あっらー。』なんて会話をしてるうちにもう、欲しくて欲しくって仕方なくなってきて。タダより高いものはない、とはこのことです。簪2本16000円ナリ。
イヤ、高いね。みんな言ってるけど、、、高いねぇ・・・。

スワロフスキーを使って、細かい細工がしてあって、量産してなくて、サービスよくてと高くなる要素がいろいろあるのはわかるんだけど。サービスも値段も過剰な気もしなくもない。ひとつ8000円前後の簪がざっとみて1000本ほど。いくらよ、一体。そしてこれ全部盗んだとき、本当の価値はいくらなのよ。
・・・シミュレーションしてるだけですが。

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